【四国への旅】足摺灯台!高知県への旅!土佐清水市!足摺岬!観光地!足摺灯台を歩く!-東京占い無料幸運-

四国への旅-Trip to Shikoku-
四国への旅-高知県-土佐清水市-足摺岬の観光-東京占い無料幸運-/5

足摺岬(あしずりみさき)?
メインストリートを歩く!

誰も人がいない。

お土産屋も営業していない。

観光バスもいない。

高知県有数の観光地!
今日は静かだ。
誰もいない!

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寂しい。
孤独を感じる。
でも、
私は、
そんな、
寂(さび)れた感じの高知県!
そんな、
20世紀に取り残された観光地が好きだ。
しかし、
よく見ると
結構、
ポツポツと外国からの観光客が多い。

Youは何しに?

私は、

自販機で冷たいコーラを買いました。

グイグイと一気飲み!
それから、
ぶらぶら歩いて足摺岬周辺を散策!

暑い

そして、
金剛福寺の入り口でドイツのハンブルクから来た三十代後半のサイクリスト観光客と簡単な会話を交わした。

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このドイツから来たサイクリスト観光客は、真夏の四国を自転車で「お遍路」しているとのこと、そして、足摺岬周辺には、四国最南端の第38番札所!
弘仁13年(822年)、嵯峨天皇の勅願によって、弘法大師が三面千手観音を本尊として弘仁14年(823年)にできた金剛福寺があります。

金剛福寺!

寺院は、

南国情緒がプンプン漂う!

日本の南国で寺院?
しかも境内には亜熱帯植物が繁っている。

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この感じ?
なんか不思議な感じです。

弘法大師の伝説!

ここが観音浄土である補陀落へと通じる場所なのか…
その場所の住所は、

高知県土佐清水市足摺岬 !

そして、
外国人?

欧米人がお遍路している。

昭和にはない光景!
本当に

現代!

令和の

日本は、

面白い時代です。

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寺院内には大きな池があり、たくさんの鯉が泳いでいました。
また、その鯉たちが泳ぐ池を囲むように本堂、多宝塔、大師堂などの建物が建てられています。
おみくじも売られています。

おみくじ?

私は、

大吉をGET!

旅行!
楽しいですね。
うれしかったです。

私は、

汗を流しながら無料で整備された駐車場に向かいました。
マイカー!

エンジンのキーを入れ!

クーラーをフル・ターボ!
冷風、

Cool

涼しい!

私は、

車内で

一休み足摺岬を回想する。

足摺岬
来て良かった。

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そして、
この
岬には、

素敵な灯台がある。

灯台?

光!

道に迷う者に道を教えてくれる。

足摺岬には、

「日本の灯台50選」にも選ばれた百亜の灯台があります。

足摺岬のシンボル!

足摺岬突端に聳(そび)え立つ!
その
高さは、

なんと18メートル!

1914(大正3)年に初めて光を放ちました。

夜?

光度46万カンデラ!

光達距離約38キロメートル!

18秒間隔で3回の光を発している。

1960(昭和35)年に大改装!

ロケットをイメージした姿に変身!
21世紀の今も足摺沖を行きかう船の安全のために光を放っている。

太平洋

広大な海!

闇に

光を放つ

その姿は孤独だ。

それは、

あなたの姿だ。

私は、
車内で

魂の回想を終えてから

足摺岬をあとにして四万十市に向かった。
時間は、

お昼時!

私は、
四万十市内の回転寿司!
あきんどスシローでお昼ご飯を食べてから次のレジャーを目指した。
私の

旅は、

続く…

私は、

四万十川上流!
次の目的地へと車を走らせた。